
中央分離帯用 単スロープ型
中央分離帯としては日本独特の形状です。
上り線と下り線で段差がある場合等での使用が可能です。


中央分離帯用 F型
中央分離帯としては、最もポピュラーな形状でです。
アメリカは、フロリダで使用をしているタイプを基として日本の現状に合う様に改良をされたものです。

路肩用 F型
近年、使用件数の増加してきたのが、路肩での使用ですが、前面の形状はF型だけでなく、単スロープ形状のタイプも施工実績があります。
壁高欄
防護柵の設置基準の改定が行われて、今後多くの施工が行われるのが壁高欄での使用です。前面の形状がF型のものもあります。
